よさパパリーマンはさりげなく踊れたい

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奇跡的なタイミングというツイートから我が身を振り返り #159

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✪先日Twitterを眺めていて印象深かった言葉。つぶやき原文は流れてしまったがニュアンスだけでも記録に残しておきたいから書き残す。大げさな言い方をすると、①自分の人生の中でお金と時間が比較的融通が利く時期 と ②本気で自分がやりたいことが起こる・開催される時期 が重なっているのは奇跡的なことだということ。さらに体力や協力者・パートナーが必要とされることであればさらに奇跡的度数(とでも言うのか)は高まるのだろう。わが身に置き換えてみるとなるほどそうだねと納得。お金もさることながら時間的と体力的な制限が増してくる中、よさこいをやれる環境にあるというのは幸運なことだ。家族にも迷惑?(いや楽しんでいるふしもあるが…)をかける部分もある。なおかつその活動の機会やサークルが比較的近場に存在しているということ、同じ趣味を行う人が近くにいることも。いろいろな因子が確率的に重なり合って、趣味としてよさこい活動ができている、と考えたらそれは奇跡的なお話になる、と。感謝の気持ちを声高に連呼したり、演舞にして表現するというのはあまりしないけど、たまにはこういうことを考えてみるのもいい機会だと思った。やりたいことをやる、という自分の意志で傲慢にことを進めるだけでなく、周囲への理解・感謝・配慮も考慮して、だな。

 

  

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Photos that perfecty capture bizarre moments | Daily Mail Online